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機能

楽っく3つの効果

利用者の喜び

こんなことでお困りではありませんか?

一人の職員が多くの利用者様を担当していたり、担当替えがある中で、職員様はその都度利用者様の情報を覚えなければならない。利用者様の健康状態・基本動作・介助方法を担当職員様の記憶に頼っており、不確実で、重大な介護事故につながる可能性がある。夜間搬送などの緊急時の医療機関との連携の際、利用者様のその日の健康状態を正確に報告する為に、医務室などに保管されている記録資料を取りに行かなければならない。

”楽っく”導入後すべての職員様が、利用者様の個別支援をいつでも確認できるので、利用者様は適切な支援をいつも安心して受けることができます。

職員者の喜び

こんなことでお困りではありませんか?

職員様は常に業務に追われていて、利用者様の要求に応えることが難しく、コミュニケーションをとる時間も作れない。毎日、バイタル・飲水・食事・排泄状態を記録する際に、複数の利用者様の対応を終えてからでないと記録できず、正確に記録をしていなかったり、記入漏れがあったりする。申し送り内容を覚えきれず、何度も「申送りノート」を確認している。

携帯端末で記録が簡単になり、時間に余裕ができて、利用者様とのコミュニケーションの時間も作れます。また、記入漏れが失くなり、より正確なデータを記録する事ができます。

経営者様の喜び

RFIDカードを採用するメリット

RFIDカードを採用することにより、ネットワークから切り離すことができるので、利用者様の個人情報のセキュリティが確保できる。RFIDカードを採用することにより、見えなければならない情報(識別する為・特記事項)と、見えてはいけない情報(個人情報)を携帯できる。リライトカードなので、ショートステイなどの短期間の利用者様に使用しても、リユース(再利用)することができる。

利用者様に安全・安心を提供し、RFIDカードを採用することで、セキュリティを確保し、システムを小規模に抑えられるので、導入コストやランニングコストも抑えることができます。

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